ログ 2018/5-1-ヌード撮影ノススメ ログ 2018/5-1 - ヌード撮影ノススメ

ログ 2018/5-1

 



ログ 2018/5-1

5月16日
5d4.png

α73

5D MarK4 + EF 50mm F2.5 コンパクトマクロで撮ったα7 + MC11 + EF 35mm F1.4 Lと
α7 + MC11 + EF 35mm Lで撮った5D MarK4 + EF 24-70mm F2.8 L 2。

ボケ味の違いはマクロレンズ故です。


5月3日
DcQ0ujvVQAAqBc0.jpg
紅い。


5月5日
そういえばまだお台場の原寸大UCガンダム見てない・・・


5月7日
最近ちょっと油断していたが
職場にて今日、久々に「え?マジで言ってる?マジでその程度なのここ・・・」ってなることがあり

もう1秒もこんな所にはいたくない病がまた発祥してしまった件。

いくらなんでもお客を、写真を なめ過ぎでしょ。


5月9日
プロアマ問わず。全ての作家は
活動を止めたらそこで試合終了ですよ。


5月9日
DSC00014.png
以前、当BLOG「ヌード撮影ノレシピ」記事に登場いただいた「スズキレイジ」さんと、
同じく緊縛作品で知られる「ひこ」さんの合同写真展 「LIGHT&DARKNESS」 に行ってきました。

お二人の世界観や作風、写真感想に関しては多くのファンの方々がツイートされていますので、 あえて「展示」に関して書かせていただくと
白壁に大きく映し出されたプロジェクター映像。
壁から天井にかけて、「荒縄」による緊縛ディスプレイ 実際の緊縛実演や体験。
緊縛されたモデルさんの展示(!?)など、 遊び心満載のイベント的個展であったことがとても印象的で

メインとなる写真も、双方が白・黒色違いの同フレームを使用。 写真サイズも統一するなど2人展でありながら統一された空間を作り上げている様がさすが! でした。

何より羨ましかったのは、そんな世界観を共有できるお二人の仲・・・・だけではなく 展示をサポートされているお二人のモデルさん、お客さん達が揃って美女ぞろいだったことですかねー  はーーーー、羨ましいわぁーーー (だいなし


DSC00015.png
あ、あと。 スズキレイジさんのカタログ巻末には「ヌード撮影ノススメ インタビュー」の抜粋記事を掲載使用いただいております。
紹介文まで載せていただき 真に恐悦至極、でした!


5月9日
dpp4.jpg
Canon DPP.4が『4.8.30』へアップデートしていますね。
DLはDPP内の「アップデートを確認する」からのみ可能。

今回のバージョンアップで、ツールパレット内に新しく『部分調整』の項目が追加しています。

これは Adobe Camera RAWの「円形/段階フィルター」や、Capture Oneの「レイヤー」に似た効果を 機能限定で使用できるツールです。
ただ、かなり動作が重くなる上に、調整項目の「色モアレ」が上手く作動しないバグがありますので
インストールされる方はその辺りご注意を。


5月10日
やはり85mmはFEマウントではなくEFマウントを購入すべきだった・・・。
FEでは50mmが欲しいな。
EFはいい加減 非L85mmをリニューアルせんかぃ!!


5月12日
個人的な好みや錬度の違いはあれど 総じて
『電マは通常サイズが一番気持ちいい』と言える。
中型・小型の物だと振動に「重さ」が無いのであまり感じないんだよねぇ・・・
(最近、右肩から腕にかけて凝りや痛みを感じるようになり 電気マッサージ機が手放せないおじさん)

なお、『ポケットミニ』に限ってはまた別の良さがあるらしいのですが、
男の私には一生わからないトコロなので 特殊な例外とする。


5月16日
6~8万か。思ったより現実的な値段だぞ・・・。
実力をつけて正式に依頼したいと思っていたが、それだといつになるか解らないし、
明日いきなり彼女が引退しちゃう事も、数時間後に私が突然ぽっくり逝く事も十分にありえるからな・・・

これは・・・どうしようかなぁ・・・!!??

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Comments

 
最後の記事を読んで・・・
やはり武者修行は必要なのでしょうねぇ。
思い立ったら吉日!
是非チャレンジを♪
( ̄▽ ̄+)♪キラキラ
Re: タイトルなし 
昆布ちゃんさん

コメントありがとう御座います。
それなりにお金もかかりますので・・・まだ悩み中です

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Author:カメラさん

大阪生まれ。
2000年より写真活動を開始する。撮影対象は主に人物。
IT広告代理店にて撮影部門代表、デジタルフォトスタジオにてチーフ所属。以降は広告、記念写真、美容系、アーティスト、ファッションをはじめ、様々な撮影を担当。
2010年に上京。自身の寫眞事務所を設立。
現在は一般撮影業務に加え、オリジナルのグラビア/AV制作にも力を注いでいる。
(カメラさん=現場で呼ばれ続けているうちに定着した愛称)

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