ログ 2018/4-1-ヌード撮影ノススメ ログ 2018/4-1 - ヌード撮影ノススメ

ログ 2018/4-1

 



ログ 2018/4-1

4月1日
好奇心と 向上心と 前向きな気持ちを持ったスタジオや事務所でお仕事したい。 私は雑用全般やりますので。 もうね、自分がじゃなく 若い人が活躍しやすい環境作りに貢献したいお年頃、なの。


4月4日
ADOBE CCがアップデートされましたね。 Camera Rawが変わったのでソフトバージョンはそのままのBridgeでもプリセット変更使えます。
機能アップは嬉しい反面、カメラプロファイルへのアクセスが「びにょーに」し辛くされている感・・・さすがadobeきたない。
あと、今回のでα7 ⅢのRAWにも対応です。



IMG_20180404_125559.jpg
新しい『adobe camera raw』のプロファイルブラウザ。
カメラ設定で「オート」や「ディテール重視」はやはり無いのですね・・・
まぁあったとしても、メーカーのプロファイルとは違う仕上になっていたとは思うけど。
(「オート」や「ディテール重視」ってのはCANONのピクチャースタイルのことです。他メーカーの特殊(?)プロファイルも 設定に入って無いですよね。仕方ないか。
あとうちのスマホの低画質っぷり。ずっと不満でしたが まだ未公開画像を撮ってTwitterに載せるにはちょうど良いかも(笑


4月6日
本日は、
属していることのメリットが何一つ無いことを再確認してしまった


4月6日
スタジオの備品で「EOS 5D Mk2」を数年ぶりに使用してみたら
「あれこのカメラこんなに使いやすかったっけ?」 ってくらいしっくり来た。なんでしょうこの懐かしいでも新しい感。
普段大型バイクに乗っている人が不意に原付に乗って「これいいやん!?」ってなったみたいな?


4月7日
想うこと、色々書いてみたいとキーを叩いてみたが 上手く文章に出来なかったのですがこれだけは。
撮りたいなら。
撮られたいなら。
何かをしてもらいたいなら 何かが必要なら そこには対価があってしかるべきであり
それは対等な契約であるべきだ。
年齢性別社会的立場なんて全く関係ないんだよ。

自分の欲求のために他者を一方的に搾取することに何の疑問も感じない。 そんな下種な思想こそが 
昨今問われている問題の元凶なんじゃないかな。

そして今一度、自身の活動を問う


4月7日
もう、二度と安売りはしないと決めたので。


4月8日
もうこんな時間・・・
やっぱり今の状況では色々と無理があるよなぁ。。。
学生とか社会人とかやりながら定期的に創作活動続けている人たちって
いったいどーなってんの? 
何度でも入れる特別性「精神と時の部屋」でも持ってるの??


4月8日
まだ正確に「比較」出来るほどの撮影をしていない為、あくまで現時点での感想ではあるが
私の好む暗所でのヌード撮影では、5D Mk4が至上。
特に肌諧調表現の自然さ・綺麗さ。撮影時のレスポンスは比べるべくも無い。
ただノイズ耐性だけはα7 3が圧倒的。自然光撮影しかしない人ならこっちススメるのもアリかな。
(長年愛用している、Canon EOS 5DシリーズのMk4と 先日新しく導入した、SONY α7 3との比較です、念のため。)


4月10日
DaadwzVUwAAt6wu.jpg

Daad88zV4AEf_QO.jpg


手乗り。


4月11日
最近、トーンカーブの左側をぐいーーって上げた感じの、渋め淡めコントラスト低め写真を目にする事が多いように感じるのですが、
ゆるふわぼけ味写真やくっきりHDR写真はもう古いのね?

流行についてけないおじさん。辛・・・


4月11日
つまるところ。
自分のイメージする写真が撮れない原因は 
カメラでもモデルでも環境でもなく、私がヘタクソだからなのです。


4月11日
上京して数年使用してきたカメラキャリーバッグがそろそろ限界に近い。
新しく購入を検討するに際し現在の業務状況を鑑みると いわゆるカメラバッグではなく通常のキャリーの方がいいように思う。
ただ、両開き旅行用キャリーは開く際に広いスペースが必須となる。
ボストンキャリーは強度が不安。
唯一無い選択肢はリュック型。それだけは絶対にダメ。
理由は激しくカッコ悪いから。 (リュックではなくリュック背負っている私の姿が)


4月12日
自販機から『あたたか~い』が
コンビニから『肉まんあんまん』が姿を消す季節となりました。
ユメもキボー もありゃしない。


4月12日
最近は色々な写真家さんのサイトを見ているが
その中でもやっぱり村田さんは特別すぎるな。


4月13日
またインタビュー企画やりたいのだが、
私の予定がまったく空かないので無理。

なんだかなぁ・・・

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Comments

 
コントラスト低めの流行・・・
マジっすかぁ・・・
( ̄□ ̄||)
時代が、なかなかオイラに追いついてきてくれませんね(笑)


モデルさんとの件は・・・
お互いの為、クリアな条件や契約が必要ですねよ
撮る人も、撮られる人もお互いに必要なのですから。

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Author:カメラさん

大阪生まれ。
2000年より写真活動を開始する。撮影対象は主に人物。
IT広告代理店にて撮影部門代表、デジタルフォトスタジオにてチーフ所属。以降は広告、記念写真、美容系、アーティスト、ファッションをはじめ、様々な撮影を担当。
2010年に上京。自身の寫眞事務所を設立。
現在は一般撮影業務に加え、オリジナルのグラビア/AV制作にも力を注いでいる。
(カメラさん=現場で呼ばれ続けているうちに定着した愛称)

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