2017年06月-ヌード撮影ノススメ 2017年06月 - ヌード撮影ノススメ

ヌード撮影ノススメ

 



ログ 2017/6-4

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6月18日
6月後半。今週は撮影がかなり忙しく、来週は撮影こそ落ち着くも今週分の編集作業できっと全部塞がるなぁ・・・
ここ数日はヒマだったのにのんびりしすぎました。
明日から本気出す。


6月21日
グラビア系サイト等の写真関連HPでカメラマン募集ページがあるとどんな条件かチェックする。スタジオ経験や人物撮影経験、カメラマン歴などはなるほどと思うのだが・・・先日見た所に「○○○社のカメラを所有の方」というのがあり思わず「うげぇ」ってなった。
行き過ぎた信者の思考ってやっぱり毒



もちろん募集条件になにをおくかは自由かもだけどね。以前あった「フルサイズ限定」って話題は素人の間の話でも相当「?」だったが、これは・・・。
もちろんそんな恥ずかしいことを平気で書く所が指定するのは○○○。やはり毒。


6月21日
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東京雨あがりました。

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ノイズ載ってるけど、5年前のスマホの中画質設定でこれだけ写ったらもう十分じゃないだろうか。




6月22日
まー、いつもと特に変わらない1日でした。


6月24日
6月はリサーチ目的でInstagramへ画像UPしていますが、
そろそろ終了予定。正直、試験の場としてはイマイチだったかも


SNSリサーチは今回が初ではなく、数年前にも行った経験がある。
その時はInstagram、Tumblr、Pinterest、他にも各SNSを私用して比較検証したんだけど 今ほどユーザーの意識が固定化されていなかったように感じる。


例えば、SNSを複数利用する「同じ人」が写真を評価したとして
Tumblrでは「いいね」するけどTwitterではしないとか、そんな感じ。
これはそのアカウントでどういった立ち位置を示しているか。どんなフォロワーを抱えているか。による違いだけでなく


「この場を利用するユーザーはこの認識で接するべき」と言った暗黙のルールみたいなのが存在しているように思える。(特にInstagramはFacebookに買収されてからかなり変わってしまった。
以前リサーチしたときはまだ買収されて数年だったのでそこまでではなかったが・・・)


6月25日
マタニティフォトの撮影を依頼される場合。みんなできるだけ大きなおなかで撮りたいって思うからか臨月間近で来るんだけど、
「予定日はそろそろなので今産まれてもおかしくないんですよー」とか笑いながら話されると 未婚の私とかは「ひぃぃぃぃっ!!」ってなっちゃうからせめて半月は余裕持って。


まぁ、今言って今すぐ産まれたりはしないんだって事くらいはわかるけどさ・・・すでに母の貫禄かもしだす女性陣に おじさんは適いっこないのですよ。


あと、撮影直後に連絡途絶えちゃったりする事も多いんだけど きっと「出産直後でそれどころじゃねぇ!」になられているんですよね。
うん、ならいいんだ。半年先でも1年先でもかまわないので、落ち着いたら連絡ちょーだい。


6月25日
今日はよく頑張ったし 
明日も頑張らなきゃだし
明後日も朝早くからお仕事だから、もう寝る。
3日連続で働くとか人としておかしいよね。倒れちゃうよホント。
(こんな大人)


6月27日
今日はmicroSD買うため 撮影帰りに池袋のビックカメラへ寄ったんだけど、品揃え少ない上にやたら高額だったので店員さん呼んで聞いてみた。→

私「すみません、マイクロSDってここにあるだけですか?」
店員「あと、地下のカメラ売り場にもあります」
私「あ、そうですか。じゃぁ行ってみま・・・」
店員「でもそっちは普通のSDだけですけどね(ドヤァ」
私「・・・・は?」

何も買わずに出た。
ちょっと前SNSで某量販店店員の神対応が話題になっていましたが、ビックカメラもこの程度っすよ?




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ログ 2017/6-3

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6月12日
今日は撮影で大ポカをやらかしてしまったので腹を切る。


6月13日
コザクラさんがやたらと頭こすり付けてくるので、ちょっとかきかきしてみたら粉や小さな羽根が大量に落ちてきた。一羽飼いだとその辺かいてもらえないからなー。
普段は嫌がるウェットティッシュで頭や首元拭くのもの今日はじっとしていたし。そんなにかゆかったのかすまんかった。


6月13日
昨日の失態のショックがいまだ抜けきれず、今日は一日何もやる気がおきませんでした・・・あー、今からでも行って依頼してくださった方にスライディング土下座したい。(それでも先方は一応満足されていたらしいのできっとこれはただの自己満足なんだろうケド。)


この失態を繰り返さないようにする方法はただ一つ。昨日の撮影状況に最適かつ「この設定ならとりあえず絶対失敗はない」というライティングを見つけること。 これまで私が使用してきたどのパターンも使えない状況なので早急に対策が必要なんだけど、練習が出来ない場所でもあるので対策の仕様が無い


基礎を学ぶ前から独学でやってきたものの応用力の無さ。これまでは徹底して準備練習することで補ってきたので、それができないってのはもうお手上げなのです。 しばらくはその状況での撮影は無いが・・・無いからこそ次回もまた同じ結果になりそうで。一刻も早く何とかせねば。



6月14日


↑ そういえば私が上京して幾つか回った出版社の中にもひどい所がいっぱいあったな。
中でも際立っていたのは某情報雑誌を出版している所と、某カメラ雑誌を出版している所でした。特に後者は酷いなんてモンじゃなかった・・・



6月14日
ACROBATの設定に気付かず、2時間ほど無駄にした。
おのれADOBEめ!!


6月16日
数ヶ月ぶりに撮影モデルさんへメールするときは酷く緊張するよね。
MAILER-DAEMONになったらしばらく立ち直れないレベル。


6月16日
お仕事用のポートフォリオ。もうずいぶん更新していないのは、使える写真をほとんど撮っていないから。
ヌード写真はいっぱい撮ってるんだけどこれはお仕事には使えない・・・
また以前のようにメイクさんとモデルさんで一晩中作品撮りとかしたいなぁ。


スタジオでの撮影もしたいのだけど、プライベートではどうしてもホテルが主になる。 やっぱり定期的に撮影させてもらえるモデルさん探さねば。


6月18日






↑ 「作品撮りだから金銭のやり取りはありません」「趣味なので相互無償で」等の『自分だけに都合がいい申し出の正当化』には前々から警鐘を鳴らしている身として、とても共感できる話題。
金額の大小はあるも、私が依頼するなら対価を支払うし 私に依頼するには対価が必要。当たり前のことです。


もちろん双方の間柄や状況によっては例外もあるでしょう。対価が金銭で無い場合もあるでしょう。そんな例外すら認めないなんて話ではなく。 依頼(お願い)する意図があるなら、それは出す側にとっても受ける側にとっても『責任』が発生するし、『対価』があってしかるべき。ということです。


『責任』って言葉を使うとまた「そういう他人行儀な関係じゃないから」「双方が楽しむのだから」とかいう人もいるかな・・・? 他人であれば当然。親しき仲であればなおさら、一方的な都合の押し付けはしないはずなんですけどねぇ。


6月18日
車を買うポイントなんて、最高速度でも内装の充実度でも見た目でもメーカーでも値段でも何でもいい。
でも、世界一周に使う、命や生活全てを預ける車といわれたらどう?
私なら一番信頼できる車、使いやすい車、一部の性能のみ際立った車ではなく全てにおいて高い次元を有した車を選ぶと思う。
カメラも一緒。仕事用ならなおさら、ですね。


今回はTwitterの「サイトにツイートを埋め込む」機能を使ってみました。
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ログ 2017/6-2

6月6日
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サンドはドトール>スタバだな。


6月4日
今日は半日時間が空いたので神保町画廊へ行く・・・つもりだったが、寝坊して間に合わなくなった。最近睡眠時間ギリギリだったからなぁ。。。 画廊は平日のすいている時間に何とかして行く。


そして、今日もこれからお仕事です。 散髪も行きたかったがムリダナー


6月6日
単純な作業で間違うし、仕事遅いし、要領わるい。
でも撮影で失敗しなければ全てチャラ。
他が完璧でも撮影と写真ダメなら全てダメ。そんなカメラさんです。


撮影は失敗しない(ドヤァ)ではないのです残念ながら。撮影での失敗、いまだに沢山あります。 ただ私の物差しはそんな形をしてるって事。 そして「ここ!」って部分以外はテキトーで良いのよ仕事なんて、って事です。


6月7日
「ヌードは現在、貴方のお写真でのみです」って言われるの 写真家冥利に尽きますね・・・お羨ましい!!


6月11日
本日は朝10:30から17:00まで、休憩30分を除きずーーーっと撮影してました。 疲れはしたけど、雑務をほとんどしないで済んだのでストレスはゼロ。楽しい時間でした。 やっぱり撮影だけなら過剰勤務も苦ではないのです。

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Photographer


Author:カメラさん

大阪生まれ。
2000年より写真活動を開始する。撮影対象は主に人物。
IT広告代理店にて撮影部門代表、デジタルフォトスタジオにてチーフ所属。以降は広告、記念写真、美容系、アーティスト、ファッションをはじめ、様々な撮影を担当。
2010年に上京。自身の寫眞事務所を設立。
現在は一般撮影業務に加え、オリジナルのグラビア/AV制作にも力を注いでいる。
(カメラさん=現場で呼ばれ続けているうちに定着した愛称)

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