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ログ 2019/02_1

2月2日

それまで、申し訳程度の小さなクリップオンストロボ以外は全て自然光(または環境光)のみで撮影していた素人時代の私。
とある縁でカメラマンとして従事することになり、前知識ゼロからスパルタで教えられたストロボライティング。
その頃から主光源として愛用しているのがCOMET Twinklシリーズです。

今使用しているのはTwinkle 03F2でもう10年近く経ちますがいまだ現役。 最近ファンの音が大きくなってきた事もあり、(素人で可能な範囲の)分解清掃をしたらすっかり調子を取り戻しました。
まだまだ頑張っていただかねば。

Twinkle 03F2は当然とっくに生産修了。現在はF-RSやSYNCHRONシリーズに置き換わっているものの、ぶっちゃけ、全然進化していないというか。 出力こそ大きいけど・・・純粋に性能だけで言うなら安価な入門用クリップオンの方が遥かに高性能、と言える 時代遅れ感満載のストロボだったりします。

そのくせ値段はすえおき(もしろ値上がりしてない?)だし、LED型や充電型なども出てはいますが とにかく高額。
しかもそこまで性能高くない。 これじゃダメだよCOMETさん・・・・

それでも、やっぱりTwinklは手放せないというか、もし故障したらまた買っちゃう/買わざるを得ないと思うんですよね。
出来る事は少ないけれど、だからこそ使い手次第でいかようにも応用が効く。

でもやっぱりもーちょっと時代に沿った性能・価格・ラインナップにしないと これから私みたいな古い(?)ライティングユーザーはほとんどいなくなると思うのですよ。
しっかりしてー、COMETさん!!


2月3日

やはり全て自分ひとりでやろうってのが土台無理なんだよ・・・
いや、一人でできる人もいるんだろーけどさ。詳しい人や上手な人、センスのある人 何より要領の良い人じゃないからね私は。
でも人に頼むにしても・・・どーやって探せばいいのか。なかなか骨が折れる。


2月3日

職場にあるEOS 5D Mark4と私個人所有のEOS 5D Mark4。
両方で同じような写真を撮るも、仕上がりが全然違う。私のEOS 5D Mark4が遥かに上。
多少設定を変えてはいるけれど中身は全く同じカメラなのに、なぜか。

愛か。


2月4日

この1年ほど、ハイスペックコンデジの動きが鈍かったのは
2/1の関税撤廃を待っていたのだと思いたい。
動画記録上限29分制限の無いカメラが続々と出る!・・・・はず。
(もちろん熱問題をクリアできる技術のあるメーカーに限られるでしょうけど)


2月10日

出来る事なら、わたしも撮るだけに専念して あとの工程はデザイナーやレタッチャーにお任せできる立場になりたかった。


2月11日

自分を出すことを恐れちゃダメなんだなぁ。


2月12日
DzMmdvHVYAA_h5A.jpg

HARAHETTA


2月13日

ここに来て、EF 17‐40mm F4 L USMが大活躍したでゴザル


2月13日
DzWqEIRUYAAZZnX.jpg

新しいPhotoShop CCアップデート。
解像感アップという目玉(?)機能はWin10からしか適応されない(mac版のOSは知らない)

あかんのか。もうウチのWin7さんはアカンって事なんか?
今のPC買うときもすでに8.1が主流の中、無理して7の捜して買ったくらい好きだったんだけどなぁ・・・

まぁ、会社では10使ってるから 使えないことは無いんですけどね。 突然のシャットダウンもあることだし、
これを機にいい加減諦めないとか・・・。

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Author:カメラさん

大阪生まれ。
2000年より写真活動を開始する。撮影対象は主に人物。
IT広告代理店にて撮影部門代表、デジタルフォトスタジオにてチーフ所属。以降は広告、記念写真、美容系、アーティスト、ファッションをはじめ、様々な撮影を担当。
2010年に上京。自身の寫眞事務所を設立。
現在は一般撮影業務に加え、オリジナルのグラビア/AV制作にも力を注いでいる。
(カメラさん=現場で呼ばれ続けているうちに定着した愛称)

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